名前で当たる占い

メールでお手軽姓名判断

最近、姓名判断というのに凝っているのですが、本を見ても大体同じようなものしか載っていないですし、イマイチ分かりにくいという状況が続いていました。そんな時に出会ったのが、メール占いでの姓名判断です。占いにそんなジャンルがあるのを知らなかったのですが、面白いと思いすぐに連絡してみることにしました。優しそうな女性の方が出ていらして、テキパキと対応してくれました。知りたいことが沢山あったので、最初から長時間でお願いしていたのですが、料金も良心的で嬉しかったです。やはり直接誰かに聞くと、本だけでは分からない細かいところを知る事出来るものですね。世界が広がりました。姓名判断は趣味ですので、これからも自分で分析しつつ、煮詰まった時には占い師さんにメールしようと思っています。本当に助かりましたし、結構楽しかったです。

どんなもんかと試してみました

電話占いってどんなものかわからなかったので、無難なところで姓名判断をやってみました。自分の名前を伝え、漢字での書き方も伝えたところ、その漢字だと硬いイメージがあって、よくないと言われました。じゃ、どんな漢字がよいのかと聞いたら、とんでもない当て字を言われ、ちょっと半信半疑どうみても今よりも複雑になるし、と思ってしまいました。確かにほかでも名前の漢字があまりよくないとは言われていたので、そこは当たっているかもと思い、無理やり漢字でなく、ひらがなではどうかと尋ねたら、まぁそれもいいかもねと、お友達口調となってしまって、ちょっと驚いてしまいました。そうやら、苗字と名前がぴったりと行き過ぎるのは、女性の場合は結婚して苗字が変わることを想定すると、あまりぴったりと決まりすぎてないほうがよいとのことです。

当たる!!渋谷の占い

当たると口コミで人気になっている渋谷の占いに行きました。占い師に紙とペンを渡されて、「そこに名前を書いてください」と言われました。そして名前を書いて紙を渡すと、占い師はその名前を数秒間見つめ、私の過去や未来を洗い晒しに当ててきたのです。いわゆる姓名判断ではなく、霊視のような方法でした。「他に、この人のことが知りたいとか、そういう人いる?」と聞かれたので、私は彼の名前を書きました。そして彼の名前をじっくり見て、「とても優しい人ですね。愛情たっぷり、って感じかしら?きっとあなたはこの人と結婚するんでしょうね」と言いました。この占いが本当に当たるのかと半信半疑でしたが、2016年の1月、私たちは結婚しました。